演舞城メモ

忠臣蔵の自己紹介のシーンで、一通り名乗り終えたあと座長を迎えるべく
片膝をついて座る、宮舘、真田、佐久間の3人が自分の席から真正面で収まって、
冷静を装いつつ、内心ものすごく身悶えた。
舘さまの片膝をつく姿が、背筋も伸びて、凛、としていてものすごく綺麗だった。