2008年winkup7月号メモ

3誌に軒並みKOされて自室をごろごろと転がり回ってます。
見開きA.B.C.と宮舘さんが……見開きA.B.C.と宮舘さんが……戸塚さんが宮舘さんを「おまえ」て。
宮舘さんにわんこ……まだ雑誌初級(?)の宮舘さんにお犬様というなんたる高度なオプション。
あと鎖骨。WinkupのJr.BOYSの鎖骨。鎖☆骨。THE★骨。


まだ読み込んでいないので感想は後日改めて書こうと思いますがひとつだけ。

Winkupで戸塚さんを「アレじゃないですか」と評した宮舘さん。

その言葉の詰まり具合が、何かその人の特徴であったり得意なことを示す時に、
戸塚さんの場合、コレ!という突出したものを指すよりも(例:塚ちゃん=アクロバット)、
全体の雰囲気、その場その場での表現の幅の豊かさというか、独自性を示したくなるというか、
戸塚さんの魅力って「点」じゃなくて「面」なんだと思う。
それを漠然とみんな抱いてるんじゃないかな、と。
だから咄嗟に的確な言葉を選び難いんじゃないかと思ったり、
ただ言葉に詰まっただけというのが事実のような気もしたり。

(うまいことオブラートに包んだ気もする)